20代男性Fランだけど一応大学でたのにさ。
給料20万円で手取り16万円って安すぎ。
30代男性男で手取り16万なんてカッコ悪すぎる…どうにかして収入を増やしたい。これじゃ生きていけないよ。
今回はこんな悩みを解決しよう。
男女問わず給料はスキルポイント。
金さえ稼げれば──
筋トレに課金してフィジカルを鍛える。
顔に課金してイケメンになる。
Vtuberに投げ銭して満たされる。
仕事をコロコロ変えて自由にできる。
ぶっちゃけ何をしてもいい。
給料とは、いや、金とは。
自分の振り幅を決めるためのポイントだ。

ドラクエだってFFだってポケモンだって、スキルポイントや努力値が触れなければ勝てるようにはならない。
それを考えれば、手取りが低すぎるあまり「つらい、生きていけない…」と感じる男子が後を絶たないのは当たり前だ。
俺は高卒後すぐに就職し→手取り13万の警備員→手取り9万のショップスタッフ→開業して手取り45万→飲食店始めて手取り24万→投資で211万円越え達成した。収入ゼロを経験したこともある。
彼女に捨てられたことだって1回や2回じゃない。そんなアップダウンの激しい人生を歩んできた俺だからこそ、安月給の悩みは首がもげるくらい頷いて共感できる。
学生時代は気にならない経済格差。
実家の太さ。
社会にでると格差に気づく……。
生きにくいのは当たり前だ。
車とかファッションだけじゃない。
SNSの投稿だってそうだ。
高所得の友達と、手取り16万円しかない自分を比較すると人生ツラくなる。
ぶっちゃけ新卒であっても、
手取り16万円は”かなり安月給”のゾーン。
転職or副業は必須のレベルと考えた方がいい。
どちらを選ぶかは自由だが、俺は副業から始めた。
元手取り9万円の俺が言うのもあれだけど、社会人男性で手取り16万円はスライムレベル。
ただのひよこ将来考えると生きていけないよね〜。
俺自身が月収を10倍以上にできたのは間違いなく「本業をしながら副業をしていた」からだ。副業をしていなかったら生涯惨めなまま終わっていた。想像すると、カオスすぎて笑えない。
「愛さえあれば生きていける」
そんなのは昔の話。
いや、そんな時代あったのか?
社会や女から求められるものが、原始時代は力だった。
知恵をつけてからはモノになった。
貨幣ができてからは金になった。
結局、持っているものが選ばれる。
勝ち続けるという構造は変わらない。
日本衰退×格差社会の現代では、綺麗事を言っても最後は金がないと生きていけないのだ。
お金がないまま結婚しても、最終的に家族を不幸にするだけですからね。
幸せはお金じゃ買えない。
なんて世間は言うが、離婚であったり友人関係がぶっ壊れる原因のほとんどが金だ。金はあればあるほどいい。

金なんかいらない。
無人島で自由に生きています。
そう話したヒゲ親父は先祖代々続く地主の富豪だった。
お金じゃなくて心よ!
そういうおばさんは中堅企業の社長の娘。子供の頃から金に困ったことなんてありゃしない。
だから、もしお前が自分の収入に悩んでいるなら、他人の綺麗事なんかに飲まれちゃいけない。だって、そいつらはお前の人生の責任なんてとってくれないからだ。
最初から持っている人間と、持たない人間がいる。俺は後者だ。祖父は莫大な借金を残して焼身自○。両親はその借金の保証人になっていたから、俺は家電がないボロ小屋で育った。

平成の時代に冷蔵庫も洗濯機もない。
そんな環境で育った。
もちろん経営者の人脈なんてないし、そもそも家にくる客人がいなかったから子どもの頃から何かを学ぶ機会がほとんどなかった。そのまま大人になった俺は、当然社会のルールなんてわからない。金だって手取り13万円で十分俺にとっては大金だった。
だが、社会にとってはそうじゃない。
手取り13万や16万は低所得者だ。
自分が満足していてもパートナーは満足しない。
その親もいちゃもんをつけてくる。
だから、頼れるものがないなら自分の力で現状を打破しなければいけない。だから俺は「バイナリーオプション」に手を出した。
その時の体験談については下記の記事で紹介している。

話が逸れたがこの記事では、総支給20万円、手取り16万円のヤバさについてじっくり解説していくので、一度冷静に自分の状態を見つめなおしてほしい。
- 手取り16万円がやばい理由
- 給料20万円で生活しつづけた未来
給料20万円。
手取り16万円。
生活がきついし、まともに遊びにもいけない。もう生きていけない←そんな昔の俺と同じような悩みを抱えた”あなたの目線”で解説していく。是非参考にしてほしい。
結論:給料20万で手取り16万では生きていけない

このまま手取り16万円生活をしていると『主食はいかげそ』みたいなミニマリストに転生しない限り人生詰むだろう。物理的にガチで生きていけなくなる。
10年後にはマクドナルドのハンバーガーだって400円くらいになってるかもしれない。
給料20万円、手取り16万円は安すぎる。
プライドなんか捨てて「低水準」だと自覚しよう。まずは自分がいる環境の悪さを受け入れないと前に進めない。
俺なんて手取り16万円以下の生活を続けていたから、嫌というほど低所得の現実を理解している。
SNSで感じる圧倒的な敗北感は本当に自分の人生の鎖になる、つらく重いものだ。
ただのひよこそもそもどうして20万円が16万円になるの?
日本の税金がクソ高いからだよ!
スゥーっ。はぁー。
りょうこれだけで数万円吹きとぶのが日本のサラリーマン…。
社会人になると、ただ生きているだけでも数万、数十万円と税金をしぼりとられていく。ただの恐怖だ。その金額は、少しずつ確実に膨れ上がっている。
そんな日本のなかで安月給のまま生きようとしたら、美女との遊びも趣味も全部投げ捨てて60年以上を生きていかないといけない。
それは果たして──
生きていると言えるのか?
ただのひよこ地獄すぎる…。
だから自力で収入を増やすしかない。
とはいえ、自力で収入を増やすのは難しい。
なぜか?
教育格差が広がり過ぎたからだ。
小さい頃からスマホもパソコンも塾も家庭教師もなんでも与えられた奴らとそうでない人間。
そこには天と地ほどの差がある。
だが、社会はこう言うのだ。
「できないお前が悪い」と。
そういう奴らは、持っていない人間の気持ちがわからない。できないのはやってないからだ。それが持っている奴らの言い分だ。
そんな世界で収入を増やすために、何をすればいいのか?その答えは当然人の数ほどあるが、俺が選んだ選択肢は「バイナリーオプション」だった。
全員にこれを勧めるわけではないが、最初から特別なスキルは必要ないし、バカみたいな軍資金も必要ない。この記事で紹介している立ち回りを覚えれば副収入くらいは稼げるようになるはずだ。

【生きていけない】手取り16万円のきつい現実:一人暮らし男性の生活費内訳

「もしおまえがこのまま総支給20万円、手取り16万円で生活したらどうなるのか?」をリストで確認してみてほしい。
仕事をしながら家計簿をつけられる人はほとんどいない。
だから、あらためて生活費をリスト化すると手取り16万円の現実が見えてくるはずだ。
「生きていけない」と絶望するのは仕方ない。
だが、絶望していても始まらない。
生きていたら明日はくる。
それなら、まずは自分がおかれている手取り16万円の現状を冷静に分析して対策を練ったほうが100倍賢い。
1人暮らし男性の場合
| 項目 | 費用 |
|---|---|
| 家賃 | 約50,000円 |
| 食費 | 約50,000円 1日あたり約1,600円 |
| 光熱費 | 約10,000円 |
| 携帯・ネット代 | 約10,000円 |
| 交通費 | 約10,000円 |
| 保険代 | 約5,000円 |
| 娯楽 | 約15,000円 |
| 合計費用 | 約150,000円 |
| 残金 | 約10,000円 |
これじゃホテル代すら払えない。
完全自炊にすれば食費は数万円カットだろう。
だが、1人暮らしの社会人男性が毎日自炊するのはかなりハードな生活だ。
彼女との旅行もまともにいけない。
友達の結婚式が増えてくれば毎月のようにご祝儀3万円に苦しめられるようになるタイミングがある。
これが手取り16万円のリアル。
受け止め、乗り越えていかなければいけない現実。
りょう高収入リア充に苦しめられる生活。
ただのひよこカオスだね。
高収入の一流企業に就職できた同級生はどんどん昇給。豪華な私生活をSNSにアップし始めるだろう。玉の輿に乗っかった女子たちも出てくるはずだ。
あえて言おう。
手取り16万円にそんな生活不可能だ。
しかも安月給の会社ほど飲み会は多い傾向にあるので、上司におごらせない限り底辺生活を過ごすことは確定路線…。
そんな状態では生きていけない。
もちろん昔の俺のように手取り9万円みたいな社会人もいるので下を見たらキリがない……にしても、給料20万円の手取り16万円は安すぎると思わないか?
ただのひよこなんのために生きてるんだろって感じてくるよね。
最初のうちは平気だけど、安月給の会社は昇給もないから徐々にキツくなる。
悲報:給料20万円で手取り16万円の年収は平均よりも100万円少ない

安月給の企業は「ボーナスも安い」傾向にある。
安いだけでなく、最悪の場合業績悪化でボーナスがゼロになることもしばしばだ。
そうなったら絶望的。
生きていけないと感じるのも無理はない。
説明するまでもなく、ボーナスの力は偉大だ。
総支給20万円で手取りが16万円でも、年2回賞与があってボーナス総額が100万円以上あればかなり生活は変わってくる。
今の会社はどうだ?
もし勤務している会社が、基本給だけでなくボーナスも最低レベルの会社なら未来はないだろう。なぜなら不景気まっしぐらだからだ。
りょう俺がショップスタッフしていたときのボーナス知りたい?
ただのひよこ手取り9万円のときだよね笑
教えてよ。
3万円。
ただのひよこ(ボーナスとは…)
月収20万円を単純に12倍すると──
年収は240万円。
対して20代男性の平均年収はどれくらいなのか?
調べた結果がこちら。
20代後半の平均年収

20代の平均年収は男性なら363万円になるらしい。同年代でも120万円以上の差が開いている。控えめに言って怖すぎる。このデータを調べていたら、背筋がぞわりとしてきた。
年収150万円くらいしかなかった昔の自分を思い出すと……カオスすぎて笑えてこない。
120万円あれば任天堂Switchでドミノできる。
ゲームの課金で無双することもできるだろう。
手取り16万円の男子というのは、それほど資本主義社会での地位は低いということ。
金が全てではないとはいえ。しかし現実問題、手取り16万円の現状は確実に俺たちの未来を蝕んでいる。可能性を潰しているのだ。いつかうまい棒だって100円を超えるかもしれない。
ただのひよここうして比較すると絶望するね。
だからこそ副業が必要。
数年前までは副業禁止の会社も多かった。
しかし、近年は国が副業を推奨している状態だ。なぜかって?
企業の業績悪化やIT化によって、従業員がいらなくなったからだ。
このまま安月給を続けると、会社に尽くした挙句捨てられる可能性だってある。
手取り16万円で生活した末路:ガソリン代まで割勘した経験談

もしあなたがこのまま、給料20万円。
手取り16万円で生活しつづけたらどうなるのか?
俺が安月給で地獄をみた経験談をもとに、自分の未来を想像してみてほしい。
俺は手取り9万円のショップ店員を経験したことがある。毎月9万円しか収入のない自分に、当時は毎日嫌気がさしていた。生きていけないと感じたのは大袈裟な話ではないだろう。
家に金を入れる必要もあったから、実際は手取り5万円くらいだ。スーパーの300円弁当すら高級品だった。当時を思い出すと今でも泣けて……こなかった。
何度「このままじゃ生きていけない」と悩み散らかしたかわからない。
悩みすぎて固形物がのどを通らなかったこともあった。ゲロをぶちまけたこともあった。
手取り13万円の警備員から手取り9万円のショップ店員に転職したら地獄だった件
カクヨムなどのWeb小説、特に「現代ドラマ」や「エッセイ・実録」ジャンルで好まれる、テンポの良さと内面の独白を強調したスタイルに書き換えました。
どん底の残高、消えた友達
ATMにカードを突っ込む。 無機質な液晶画面に映し出された数字は――『90,000円』。
同年代の、平均より稼いでる連中が「今月もう九万しかねーわ。使いすぎたわ、マジで(笑)」なんて抜かしてる横で。 俺は一円も使ってないのに、口座の全財産が『九万』なんだ。
そこから車の維持費、食費、日用品、保険料……。 それらを機械的に差し引いていくと、手元に残るのは諭吉が一枚。好きな服? 買えるわけがない。 ちょっと奮発して焼肉にでも行けば、その瞬間に消し飛ぶ程度の端金だ。
「今度ディズニー行こうぜ」
友人からの誘いも、「悪い、予定あるわ」の一言で切り捨てる。 ……もちろん、嘘だ。本当は、ただただ「金」がなかった。そんな見栄っ張りな嘘を積み重ねていれば、当然の結果が待っている。 「あいつ、付き合い悪いよな」 影でそう言われるようになり、気づけば友達はいなくなっていた。
たまに誰かと遠出したときなんて、もっと悲惨だ。 ガソリン代すらきっちり割り勘にする始末。 引いてるだろ? でも、そうするしかないんだ。 だって、ガソリンを一回満タンにするだけで、俺の給料は瀕死状態になるんだから。
だけどさ、こんなの貧困生活の当事者にしかわからないんだよ。 理由を正直に言えば「ケチすぎ」「金の亡者」なんてレッテルを貼られて、また一人、俺の周りから人間が消えていく。ストレス発散のために金を使うことすら許されない。 だから俺は、夜中に近所の土手へ向かう。 一人、暗闇でぶつぶつと愚痴を吐き出すだけの日々。
最近、鏡を見るのが怖い。 俺の顔から、どんどん表情が消えていくのがわかるから。
金が全てではない。
これはもちろんそのとおりだ。
だけど「お金がなければ行動を選択することすらできない」ということも事実だろう。
綺麗事ばかり言ってられるのは、人生で苦労したことがないやつだけ。一度底辺を知ったらそんなことは言えなくなるはずだ。
人生の選択肢を広げて自由を増やすには稼ぐしかない。
友達がインスタに旅行写真を投稿しまくるなか、130円の菓子パンを食べる生活
手取り16万円レベルの安月給社会人にとって、インスタほど精神的に悪いものはない。
自分が節約のために引きこもり生活をしているときに、友達は旅館に行ったりテーマパークに行ったり、高級料理を食べたり。人生を満喫している。
無意識で比較するのも無理はない。
比較しないなんて不可能だ。
いまどきの子供達が自分の人生に不満をもつのも仕方ない。物心ついたときから、同年代との格差を見せつけられているのだから。
もしいつか自分の子供がほしいと考えているのなら、自分の低所得はそのまま子どもの幸福度に直結するという事実を受け止めた方がいい。愛情さえあれば……そんなのは自分を甘やかして正当化したい大人の言い訳だ。
カクヨムの「現代ドラマ」や「エッセイ」ジャンルで読者の共感を呼ぶような、少し毒気と切実さが混ざったスタイルで書き換えました。
SNSを開けば、流れてくるのはキラキラした同級生の日常だ。 一つ二千円もするような、そびえ立つ高級パフェ。そんな写真を眺めては、「いいなあ」なんて力のない溜息をつく。
貧困時代の俺にとっては、コンビニの百三十円のクリームパンですら、一週間頑張った自分への最高のご馳走だった。
もちろん、わかってる。 俺よりも過酷な環境にいる奴らがいることも、毎日飯が食えるだけで十分に恵まれているんだってことも。頭では、ちゃんと理解しているつもりだ。
だけどさ。 SNSのせいで「隣のあいつとの格差」がこれでもかってくらい可視化されるこの時代に、自分の現状だけで満足して笑ってられる人間なんて、一体どれだけいるんだろうな。正直、一握りの聖人君子だけだと思う。
総支給二十万。手取り、十六万。
ぶっちゃけ、死ぬわけじゃない。贅沢を言わなきゃ生活はできるし、世の中もっと悲惨な条件で働いてる奴だっているだろう。 でも、同年代の「持ってる側」の格差を突きつけられると、どうしても思っちまうんだ。
「……安すぎるだろ」って。
そう感じた瞬間、未来が霧に包まれたみたいに見えなくなる。 強がりも綺麗事も抜きにした、これが俺の、どうしようもない本音だ。
りょう安月給のままだと、心が疲弊するばかり。
給料20万円で手取り16万の社会人生活が続くと気持ちが折れます

僕の経験談をまじえながら。給料20万円、手取り16万円クラスの現実について解説してきた。
この話を聞いたうえで「なにか行動しないといけない」と思えているうちは大丈夫だ。
だけどもし何も感じなくなったら危険サイン。
人間は「慣れる生きもの」だから。
どんなに自分の環境が悪くても、いつしか慣れて危機感を忘れていく。そして、気づいた時には詰んでいる。
ゆでカエル理論ってやつだね。
ゆでカエル理論とは
快適な環境からいきなり熱湯に投げられたカエルは慌てて熱湯から飛びだして、元の快適な環境へと戻っていくのに対して、徐々に熱湯に慣れさせられたカエルは飛びだせずに死んでしまうという話。
会社でも同じことが言えるだろう。いつまでもくさった環境にいたら徐々に自分自身もくさっていきます。
最低限の生活に慣れてダラダラと生き続けていくと、どこかのタイミングで絶望する。そして気持ちがぽきりと折れる。
ただのひよこ他人に飼われて、他人の文句ばかり言ってる人生なんていやだよね。
安すぎる給料っていうのは真剣に見つめあうと深刻な問題なんだよな。
手取り16万円でも14万円でもいまは良いかもしれない。だが必ずどこかで限界がくるはずだ。
それが20代なのか30代なのかは人によって異なりますが、貯金はできないし遊びにもいけない。息するだけで税金を持っていかれる。そんなのツラいだろう?
もしそんな現実に不満を感じるなら行動するしかない。
給料20万手取り16万円の正社員でも副業次第で逆転できる

繰り返しますが、安月給から這い上がる方法は「副業」しかないです。
ただのひよこ転職して給料上がるのなんて、一部の超エリートだけ。
俺自身が手取り13万円の警備員→手取り9万円のショップスタッフという超底辺社会人生活から逆転できたのも「副業」があったから。
どれだけ頑張っても上司の評価しか上がらない会社と違って、副業は利益が全て自分に入ってくる。
やればやるほど結果が積み上がるわけだ。
たとえば、毎月10万円でも副収入を稼げるようになったとする。
それだけで年収は120万円UP
毎月5万円でも年間60万円。
ライフスタイルは確実に激変する。
副業をした場合
| 副業月収 | 副業年収 |
|---|---|
| 1万円 | 12万円 |
| 3万円 | 36万円 |
| 5万円 | 60万円 |
| 10万円 | 120万円 |
| 20万円 | 240万円 |
これだけで旅行にも行けるし自由度も広がる!
ただのひよこ友達のインスタ見て羨ましがることもなくなるね笑
ケンカや離婚の原因も9割は「お金」。
学生時代はノリの良さだけでどうにかなった問題も、社会人になったら「お金」がなければなにも解決できない。


